趣味起業に関する最新情報をお送りさせていただきます!

どうやったら趣味で生計を立てることができるのか?

しかも、趣味の関連商品を売ったり、教えたりするのではなく、ずばり趣味そのものを楽しむことで、家族を養うことなんて、普通は無理でしょう。

でも、私はそうやって暮らしてます。

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ミッション(続き)


そもそも、趣味で起業することが、
なぜ、世の中に貢献することになるのでしょうか?



最近、物騒な事件が増えていると思いませんか?

それも、昔では考えられないような犯罪が!


このまま行くと、将来の日本がどうなるのか、いや、日本とかそういう大きいことではなくても、
一児の父親としても、子供が無事大人になるまで、変な事件に巻き込まれないだろうかと、
正直言って、不安な毎日を過ごしております。

いつ、どこで変な事件が起きてもおかしくない状況になってしまいました。

そして、こういった流れは、残念ですが、これからもどんどん悪い方向に向かっていくと思います。


なぜ、そうなるのでしょうか?

私の考えでは、世の中が、コミュニケーションを取らないですむようになりつつあることと
無関係ではないと思っております。

実際、キレやすい若者が増えていることがその裏づけのひとつになるでしょう。
そのほかにも、コミュニケーション不足が原因と思われる、もしくは、きちんと
コミュニケーションを取れれば避けられる事態もたくさん目に付きます。

この、「コミュニケーション」、言い換えれば、人間関係を作ることに他ならないのですが、
昔なら、当たり前のように家族の団らんがあったり、お店で買い物をしてもあいさつをしたりするのが
当然だったのだと思います。

しかし、今に始まったことではありませんが、テレビゲームが流行ったり、少子化も含めて
一世帯あたりの家族の人数が減少したり、その裏では一人暮らしが増えたりと、
いろいろな状況が原因で、人と人とが直接コミュニケーションを取る機会が昔に比べて
確実に減っています。

この傾向は、時代の流れですので仕方がないと思います。

でも、このままでは、コミュニケーションを取ることがどんどん面倒になって
コミュニケーションが下手な人がどんどん増えてくると思いませんか?

それゆえに、最近、増加の一途をたどっている、少年犯罪や、昔では考えられないような犯罪と、
コミュニケーションの絶対量の減少とは、無関係ではないと思います。


でも、これも、時代の流れなので、仕方が無いのかもしれません。


当然ながら、私一人でこの流れを止めようと思っても無理でしょう。


しかし、私としては、黙って見過ごすことが出来ず、昔とは違う新しい形でいいから、
「何らかの形で新しいコミュニケーションを作る仕組みを作りたい!」
と思っておりました。

とは言え、私は、普通のサラリーマンでしたので、ひとりで社会問題を解決するほどの力も能力も
お金もありません。

「ゲームは良くない。もっと友達と遊ぼう!」とか、「もっと家族で団らんを!」とか言っても
いいのですが、それこそ、「時代が違う」と言われて、一笑に付されるのがオチです。

日本を変えるとか、世界を変えるのは無理でも、「なんとか身近なところから変えることは
できないだろうか?」

そういう思いは、強まりました。


ここで、ちょっと話が逸れますが、以前、こんな話を聞いたことがあります。

「いい魚を採るために、漁師が山に木を植えている。」

???

これだけじゃ、何のことだか意味が分かりませんよね!

では、ちょっと噛み砕いて説明させてください。

たしか、こういうことだったと思います。


普通なら、魚にえさをやるところを、そのもっともっと源流にまでさかのぼって、こういうことをしてるんです。

   いい餌(プランクトン)を魚に食べさせたい
       ↓
       ↓  そのためには
       ↓
   川から流れてくる水の質が良くないといけない
       ↓
       ↓ そのために
       ↓
   川の源流をきれいにする必要がある
       ↓
       ↓  そのためには
       ↓
   山から湧き出す水をきれいにする必要がある
       ↓
       ↓  そのためには
       ↓
   山の機能を回復する必要がある
       ↓
       ↓  そのためには
       ↓
   山に木を植える



魚を釣ること(つまり、コミュニケーションに問題のある人に対してカウンセリングなどをすること)は
漁師(=プロ、たとえばカウンセラー)にしか出来なくても、木を植えること(普通の人たちに
たくさんコミュニケーションを取っていただくこと)ぐらいなら、私(=アマチュア)にも出来ます。

だから、私は、「木を植える」ことで社会に貢献することにしました!

でも、魚にいい影響を与えるために、木を植えるとなると、とてつもない量の木を植えないといけません。

つまり、量をこなしながら、継続していかないと何にもなりません。

量をこなしながら継続できるもの・・・そう考えれば考えるほど、自分の趣味をビジネスに
するのが最も都合がいいと思いました。

それならば、多少の困難があったとしても、それを乗り越えて継続できそうだと思えたからです。

幸い、インターネットの普及により、昔よりも簡単に同じ趣向の人を集めることができるように
なってきております。

ならば、同じ趣向の人を集めることで、コミュニケーションの花を咲かせればいいのではないでしょうか?

冒頭で言いました、家族間のコミュニケーションが減った分を、違った形で補うんです。


そうすることで、社会問題(=コミュニケーションの減少)に対して、微力ながら貢献できるはずです。

たくさんの人が集まれば、大きな影響を及ぼすことができるはずですから。


とは言え、そんなに単純にことは運びません。

実際は、せっかく同じ趣向の人を集めただけでは、なかなかコミュニケーションを取ることが
できないことが多いようですので。


例えば、私の場合、テニスが趣味ですので、遠方の大会に行ったことがあるんですが、
一人で参加すると、当然ながら、周りの人たちは、全員敵ですので、そんなに愛想が
良くないんです。

それでも、孤独が嫌なので、何人かに話しかけるんですけど、愛想の悪い対応をされると
なんだか、ばつが悪くなってしまい、結局、自分の番までは一人で過ごすことになってしまいました。

せっかくの休日なのに、しかも趣味を楽しみに来ているのに、なんでこんなに孤独を
感じなきゃいけないのか理解できませんでした。



また、自分の通っていたテニススクールでも、1年以上一緒に同じクラスで練習していたのに、
知っているのは顔と名前だけ、なんてこともありました。

知る必要もないのでしょうが、その人がどこに住んでいるとか、どんな仕事をしているのかとか
全く知りませんでした。

つまり、いつも顔をあわせているのに、全然、コミュニケーションが
取れていないんです。1年も一緒に練習していてですよ!



それと、結婚式でもこんなことがありました。

一人で行って、新郎新婦以外に知り合いのいないことがありました。

つまり、一つのテーブルに私の知らない人ばかりが座っているんです。

これでは、新郎新婦が選んでくれた、おいしいはずの料理も、おいしく食べられる
はずもありません。


でも、テーブルならまだましです。

立食スタイルのパーティーになると、もう最悪です。(実際にありました。)

本当に地獄です・・・誰とも口を聞けないんですから。

2時間の立食パーティーの間、一瞬の新郎新婦との会話以外は、孤独との戦いでした。(泣)

正直、こんな思いは2度としたくありません!
(これは、本当につらかったんです。。。新郎新婦にあいさつだけして、
さっさと帰って来ればよかったとさえ、思ってます。
でも、最後までいるのも礼儀でしょうから、仕方なかったんですが。)

同じ目的で集まってきているのに、最後まで打ち解けない、と言うのが、個人的に
すごく嫌です。不自然です。

でも、悲しいことに本当に良くあります。


だから、同じ趣向の人が集まった際には、その場の責任者は私が経験したような
ことを起こさないようにすべきだと考えております。



そんなわけで、私は、孤独な人を出さないように
コミュニケーションを取りやすい場を自分で作ることにしたんです。



そして、試行錯誤を繰り返すこと約半年、私の一番の趣味であるテニスを題材に
コミュニケーションを軸とした場を作ることに決めました。

私の場合は、テニスの大会を開催することにしました。

ただし、単純に大会を開くのではなく、大会そのものも、どうせやるなら、自分が満足するような
ものにしよう!と考え、かなり変わった形での開催としました!



私の主催する大会の最大の特徴は、なんと言ってもこの大会の雰囲気です。

ある手法を使うことで、他の大会ではありえない、和やかな空気を作り出しています。
全員が、この大会に参加するために、コミュニケーションを取らないといけないようになってます。

つまり、コミュニケーションの量が普通の大会とは比べ物にならないぐらい多いんです。

とにかく孤独にさせません。ほとんどの参加者の方が、試合の空き時間には、その日に初めて
会った人達と談笑しております。少なくとも私が他の大会で感じたような、
「試合だけやって誰とも口を利かずに帰る」なんていう不自然なことは、
起こらないようにしております。
私としては、せっかく同じ趣味の人が集まっているのですから、
試合をしていないときも楽しんでいただきたいと思っているんです。

そのおかげで、雰囲気が良く、もめごとのほとんど起こらない、満足度の高い大会が
開催できるようになったのです。

参加者は、プレーしている時はもちろんのこと、自分がプレーしていない時も楽しんで下さり、
その結果、初開催から2年半で約500回開催し、のべ5000人以上の方に楽しんで
いただくことができました!

実際に参加された方からも、このような感想を頂いております。

「この大会は、他の大会と比べて、試合している人全員でみんなの試合を応援したり
みなさんと自然と仲良くなれるので、本当に素敵な大会だと思いました。
本当にいい思い出です!!」
(SMさん 東京都品川区)

「いままで色々な大会に出てきましたが、参加した人と仲良くなれる大会は初めてで、
本当に楽しかったです。また、絶対に来ます!!」
(KIさん 東京都江東区)



ついでにもう少し、私の主催する大会での変わった点を書かせて頂きますと、
それは、
「主催者自ら大会に参加する」ということです。


そして、時には優勝して、賞品を自分で持って帰ったりしています。

つまり、自分の趣味をそのままできるような大会にしているんです!

そうやって、自分で満足のいくものにしております。


「でも、ボランティアでは、続かないでしょう。」

その通りです。

ボランティアでは、結局自分が身を削って、皆さんに奉仕することになり、
当然仕事を他に持たねばならず、仕事が優先されることになるのと、
仕事が休みの日にしか出来ませんから、100%社会に貢献することができません。

しかも、休日出勤が入ったりすると、中止することになりますので、継続しにくくなります。

このプロジェクトは、量をたくさんこなすことと、継続していかないと世の中に対しては、
非常に小さな影響しか与えることが出来ませんので、ボランティアでやることはおすすめしておりません。

でも、正直、かなりの手間がかかりますので、いくらいいと言っても拡がりませんし、
継続もしないでしょう。(打ち上げ花火のように1回ドーンとやって、それで終わりではダメです。)


継続するために必要なものとして、
  ・そのものがあなた様の趣味であること
  ・利益が得られること(=継続するためのガソリンです)
  ・自分が楽しめること

が必須だと思っています!


だから、このノウハウでは、プチ大会を開催することで、しっかり稼いでいただくことが前提となっております。

とはいえ、このノウハウは、儲けるために単純に大会を開くための方法ではありません。

儲けるだけなら、もっと他にたくさんのやり方があります。
このやり方はあえておすすめいたしません。

ちなみに、私も正直なところ、株とか投資とか、「楽して儲かる」と言う言葉には、とても興味があります。

会社を辞めてから、貯金も底をつき、家族を養っていけるかどうか、ビクビクしていた時期もありましたので。

しかし、それでも「楽して儲ける」ことをせずに、この大会の開催を続けてこられたのは、
上で述べさせていただきましたとおり、私自身が世の中に対して、何らかのいい影響を
及ぼしたいと思っていたからに他なりません。

私の主催する大会には、お金では絶対に買えないような体験をしていただけるようになってます。

だから、もちろんお金は欲しいですが、株で稼いだ10万円よりも、このプチ大会で
稼いだ10万円の方が、自分にとっては、はるかに価値があるんです!




なぜ、このノウハウを販売するのか?

上でも書きましたとおり、私は、コミュニケーションのとりやすい場と言うものをたくさん作りたいんです。

そのためには、私一人の力では、全くダメです。

世の中に対して働きかけるには、全くと言っていいほど無力です。

今回、このノウハウをこのような形で販売しようと思ったのは、

私一人では限界があるため、たくさんの方に世の中を少しだけ良くるお手伝いを
していただきたいと思い、いろいろな場所で、そして、いろいろな競技の大会を
開催してもらいたいんです。

それゆえに、この考えをどんどん増殖させなければいけないと思い、仕組みを考えました。

増殖させるには、いくつかの条件をクリヤーする必要がありました。

それは、

1:本人がやっていて、(参加していて)楽しいこと。

2:本人が場を作ることで、自分自身が幸せになり、その家族が幸せになり、
友人が幸せになること。

3:他の人がまねをしたい形にすることで、その仕組みがどんどん拡がり、
その結果、世の中の流れを少しだけ変えることができるようになること。


このぐらいの条件を満たせれば、ヤリガイがあるかもしれませんね!


それぞれの条件を自分に当てはめると、

1:自分がやっていて楽しいこと。

これは、趣味です。

私の場合、テニスが趣味でしたので、それで何かできないかと考えました。


2:自分がやることで、自分自身が幸せになり、家族が幸せになり、友人が幸せになること。

好きなことをやっていられたらいいですよね!
そして、充分な時間を家族と共有できたら最高です。
もちろん、この活動から、利益を得て、本業として生活できればいうことはありません。

3:他の人がまねをしたい形にすることで、その仕組みがどんどん拡がり、その結果、
世の中の流れを少しだけ変えることができるようになること。

他の人が真似したいというレベルは、私が儲かってしょうがない状況になることが必須だと
思っております。

「儲かる」と言うのは、絶対に必要です。

お小遣い程度でもいいんですが、どうせなら、これで暮らせるぐらい稼げる人がゴロゴロと
出てきて欲しいんです。

なにしろ、これで暮らせると言うことは、普通の仕事に時間をとられなくなるわけですので、
世の中のコミュニケーションをさらに増やしていくためにもっともっと貢献することができるように
なってしまいます!



そんなわけで、私なりに社会問題の解決と自分の欲求とをうまく
組み合わせて、形にしたのが、プチ大会です。

(私の場合は、「テニスのプチ大会の開催」だったのです。)

なお、このノウハウは、スポーツの大会以外でも使えます。
(詳しくは、下記を読み進んでください!)

プチ大会は、言うなれば、コミュニケーション発生装置です。

私のノウハウに従ってプチ大会を開催することで、同じ趣味の仲間が単純に集うだけではなく、
たくさんのコミュニケーションを取りながら、楽しんでいただけます。

あなたがこの仕組みを活用しながら、やればやるほど、楽しめば楽しむほど、
そして、稼げば稼ぐほど、世の中に対して、ささやかかもしれませんが、貢献できるのです!

上でも書いておきましたが、私は、このノウハウで、
プチ大会を開催することで生計を立てております。

でも、正直言って、はじめは苦労しました。

会社員を辞めてから、貯金を削りながら生活し、貯金は
あっという間にゼロになりました。

でも、現在は、なんとか、借金をせずに暮らせるようになりました。

あなた様は、私と同じ苦労をする必要はありません。

だって、あなたがするであろう苦労は、私が先にやっておきましたし、
このノウハウには私が犯してきた失敗をしなくて済むような
コツを満載しております。

いますぐお申し込みしたい方は、
ここをクリックして詳細をお読みください!!


なお、このノウハウについて、もっと知りたい!と思った方は、ここをクリックして
読み進んでください!
(クリックした先では、「趣味で稼ぐ」ことが強調されておりますが、
私がこのノウハウを販売する動機は、上に書いたとおりですので、
そのことを踏まえたうえで、お読みください。
なお、稼ぐことを強調しているのは、一人でも多くの方が、コミュニケーションを
生み出す場を作り出していただくのに、最も効果的なアプローチだと思っているからです。)


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